INTERVIEW インタビュー

若手2人が語る会社の魅力は「適度な距離感」

中央官庁の仕事を多く手がけるシステム開発会社……、というと少し取っつきづらいイメージがあるかもしれません。そこで今回は、学生の目線に近い、2018年入社の若手2人に、日本電算企画の仕事内容や人の雰囲気などを聞いてみました。

「リアルな仕事のイロハ」を教えてくれたのは先輩だった

仕事内容以上に気になる会社の「人間関係」。特に、仕事を教えてもらう機会の多い、年の近い先輩との関係は大事ですよね。そこで今回は、3年間同じプロジェクトで働いていた、1期違いの先輩後輩コンビに話を聞いてみました。

「もう“新人さん”じゃないんだな」人事担当者が見た、ひとりの就活生が会社のホープに変わるまで

就活生が最初に出会う社員、それが人事担当者。今回は、そんな人事担当者と、今年3年目になる若手社員にお話を伺います。採用のとき、どんなところを見ているのか? 入社後の若手をどんな気持ちで見守っているのか? などを聞いてみました。

「隔たりのない」オフィスで交流の垣根も低く。若手社員が語る役員との関係性

そんな会社にも存在する「役員」というポジション。若手社員からすると近寄りがたく感じがちな存在ですが、日本電算企画では、とても身近な存在なんです。入社3年目の若手社員と、そのななめ向かいの席に座る常務取締役のおふたりに話を聞きました。

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